FC2ブログ

誰かを怒らせて暴力事件を起こさせ、捕まえる/あおり運転・自転車ひょっこり問題は、もしかしたら(2)

・・・・事件が起きなくてヒマになっている警察のために、誰かを怒らせ、暴力事件を起こさせて逮捕するという(犯罪者仕立て上げ)都市伝説。

・・・・この話が本当なら、これはもう国家レベルの事象。

警察のために、こんな馬鹿げた事をするんですから。

しかし、自分の中では、現実に起こっている事なのではないかという気持ちがある。

・・・・埼玉県桶川市で起きた自転車による自動車の通行妨害(自転車ひょっこり)の犯人は逮捕されたが、犯行の動機について、

「仕返しのために・・・・」

という興味深い話をしている。

・・・・一体、何の仕返しなんだろう?

みんなそう思っているはずだ。

不特定多数の自動車に妨害を仕掛けているところを見ると、地球温暖化の立役者である自動車産業への仕返しか?

犯人は自然環境保護の思想があり、昨今人類を脅かしている異常気象の原因を引き起こした自動車産業界に痛手を負わせようというのか?

・・・・違う。

自分の推測では、あおり運転、自転車ひょっこりの犯人は、ドライバーに腹を立てているのではない。

自転車そのものに腹を立てているのでもない。

・・・・自動車の(ある部分)に刺激されて怒りを覚える。

自動車やドライバーに対する怒りは二次的なものだ。

そして怒り心頭に達した犯人が自動車の通行妨害をしたり、ドライバーを殴ったりして事件を起こす。

すると、ヒマな警察が「仕事が出来た!」とばかりに嬉々として飛んで来る・・・・

・・・・どういう意味か?

・・・・知りたい方はお教えしますよ。

何とか頑張って、自分にコンタクトを取って頂ければ。
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント
プロフィール

一国民

Author:一国民
十数年前から、毎日ではないのですが、数人程度の人間から監視を受けているようです。

高いお金を払って調査会社に調べてもらったところ、その当時に自分の周囲をうろついていた数人全員が創価学会員と判明しました。

今は行方が分からなくなっている創価学会員の母親が脱会した時期から、監視が始まったように思っています。

被害らしきものをいえば、自転車や車のタイヤを誰かにパンクさせられるイタズラを受けた事がありましたが、それが彼らの仕業であるかどうかは分かりません。

創価学会は(金欲)の組織、学会員は金づるであり、その金づるが脱会すれば金を吸い上げられなくなる事になりますから、理不尽にも(仏敵)とされてしまうわけで、母親の脱会により私が嫌がらせを受けている理由はその辺にあると思います。

当ブログにお越しいただいた皆さん、創価学会には注意されたほうがいいと思います。

学会と全く無関係な人が、日常生活において創価学会員とのちょっとした揉め事により恨みを買われ、監視対象にされてしまった方もおられるようです。

現在のところ、創価学会の悪質行為を無くすための手立てはありません。

しかし学会の内部崩壊、衰退化が進行しているようで、それがこの問題の解決に繋がっていけばと願っています。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ